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HEROいじめの記録とGameとひとりごと(*UωU*)にゃんにゃん♪ぶぅぅ♪
Hanaは毒舌であまえんぼう、夫大好き愛してるな主婦。
HEROはHanaの4歳年下のいじめられっこでかわいくて頼りになる夫。ちょっとくまちっく。

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あなたのハンドルネームの由来、教えてください!
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最初すごい変な名前で、会う人会う人にHNの由来を聞かれて、
答えるのがめんどくさかったので誰からも何も聞かれなさそうなHNに変えました。
「はな」ってひらがなだと文章の中に埋まってしまい意味が分かりづらいと思ったので「Hana」にしました。

ちなみにこれの前のHNはナイショです。
たまたま持ってたキーホルダーが可愛かったからそれから取っただけだったんですけどね。

あなたのハンドルネームの由来、教えてください!
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もしも……。順番どうりの恋をしていたら……。
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もう結婚しているし、今でもらぶらぶだし、何の問題もなく仲良く夫婦生活を送っているのだけど……。

もしも普通の恋人同士みたいに、順番を踏んで夫が告白してくれていたら……。

「付き合ってる人いるんですか?」
「いませんよ。なんでそんなこと聞くんですか?」
「年下は嫌いって聞いたけど、付き合ってもらえませんか?」
号泣

こんな感じで2人の恋は始まっていたかもしれないらしい。
順番とか、世間体とか、たてまえとか……。
良くわかんないけど、形式みたいなものは関係なく、相手を思いやって仲良く愛し合って行けたらそれでいいのかもしれないけど、
なんとなく聞いてみたらこんな感じになるはずだったらしいです。

別に変な始まり方をしたわけでもないですよ。
まぁ少女漫画とかドラマとかと多少違ったってくらいです。

でも女ってそういうの結構気にするじゃないですか。
だから夫に聞いたらこんな感じになったんじゃないかと……。

毎度、おバカな夫婦でごめんなさい。

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(*UωU*)好きになったのはぁぁぁ♪
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夫をなぜ好きになったのか……。
というお話でしたね。
文脈がわからない人は突然こんな話ですいません。
人生そんなもんです。



夫の職場へ請負で行くことになったのが2005年7月後半でございました。
その年の9/18に同じ職場の男の子(A君)の送別会がありました。
なぜそんな日付まで覚えているか……。
まぁ入社日覚えてる人は結構いらっしゃるでしょう。
9/18は自分の誕生日の前日(9/19は誕生日)だったのではっきりと覚えているのです。

飲み会で「明日あたしが33になる」と言う話が出まして(確か他の女性が明日あたしの誕生日だと話したのかな)年上の人達はおめでとうと言ってくれたけど、
送別会の主役のA君ははっきりと「33ってめでたくないよ」みたいなことを言われました。
あたしはその時(今でもだけど)本当に年を取ることを気にしてなくて、誕生日が来るのでワクワクしてたんですよ。
だからA君に
「誕生日うれしいんだよ」
って言っても若い子には理解されませんでした。

その飲み会で普段から気の合う夫と凄く楽しく話をしていました。
それをみた他の人達が
「あんたたち付き合ってんの?」
と言ってきたのです。付き合ってませんでしたよ。なので否定したけどみんな信じないんですよ。
そしたら明日があたしの誕生日だと言った女性が
「この人達本当に付き合ってないんだよ。でも会社でもいつもこんなに仲がいいんだよ」
と付き合ってないことの証明をしてくれたのです。

そしたら今度は
「そんなに気が合うなら付き合っちゃえ」
と言うことになったのですが……。
何度も話してますけど、あたしは年下を男と思ったことが無かったですし、
今でこそ同じ30代ですが当時はたった4つとはいえ20代と30代と言うこともあって、余計にあたしの中では「無い」と思いました。

そのうちその話も忘れられ、話題も変わっていったのですが、A君だけはしつこく
「HEROさんいい人だよ」
「HEROさんみたいないい人みたことないよ、彼氏いないなら付き合ってみればいいのに」
「もういい年なんだからHEROさん逃がしたら後が無いよ」
などなど……。途中失礼な言葉を浴びせられつつもかなりプッシュしてくるのです。


次の日の誕生日は「年寄り扱い」みたいにされたことのショックなどから悪酔いしたのかとても楽しくない誕生日になりました。

でもたぶんそれがきっかけで夫を意識するようになったようでごさいます(*UωU*)知ラナイケドキットソウ
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同級生。
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最近マイミクさんに同級生が増えました。
きっかけはみんなシェフつながりです。
大人しく目立たなかったあたしをみんな覚えていてくれてありがとう(*UωU*)クスクス

さて…。
はっきり言います。
あたしの同級生は変な人が多いです。
変なっていうか…。「変人」が多いです。

本屋でバイトしていた頃のこと…。

Sチャンという有名人がいます。
いつも独り言をぶつぶつ言っています。
それでもまだ中高生のころは「ただの変わった男の子」だったように思います。
でも働き始めて、暫くして会ったら…。
ちょっと怖い人になっていました。
同じ店員の人達も怖がっていました。
はっきり書くと気持ち悪いんです(誰?そんな失礼なこと言うの)

ちなみにSチャン今はいませんが夫と同じ会社に勤めていました。
夫が働き始めた時、Sチャンと同じ建屋だったらしくトイレなどで会うと怖かったらしいです。

ある日
「彼、あたしと同級生」
とみんなに言ったら驚かれました。



Mチャンという人がいます。
スーパーの専務をしているらしいです。
まぁ親のスーパーなので必然的専務なだけですが。
彼は街で目が合った美人はみんな自分のことが好きだと思うようです。
怖い勘違いです。
ここに断定されるのは「美人」ですからあたしは大丈夫です。

ある日
「彼もあたしと同級生」
とみんなに言ったらみんなの目が点になっていました。



Mさんという人がいます。
彼女は中学だけが一緒でした。
まぁちょっと変わった…。と言うだけで普通の人でした。
でもひさしぶりに会った彼女はすごく太って(これはあたしも言えることだけど)
おばさんが着るようなワンピースを着て(自分達が子供の頃に母親が家で着ていたようなやつです)
下駄をはいて(カラカラ音がしていた)ガニ股で、髭もちょっと生えてました。
同じ年の女性としてショックでした。
(当時28-32くらいだった気がします)
彼女が帰ってからみんなが
「さっきの人(見た目が)すごいねぇ」
と話していたので
「彼女もあたしと同級生」
と言うとみんな大爆笑していました。

そして
「あんなのばっかり知り合いにいるからHanaさんもこんなになったんだね」
と言われました。
どういうことかと聞いたら
「なんか鍛えられてる」
と…。
鍛えられてるの意味がいまいちわかりませんけど、
なんかこう…。なんか…。


…………………。



まぁあたしもみんなが説明できないような人間らしいです(*UωU*)ホメラレテルノヨネ

周りにととても恵まれているのだなぁと思います(*UωU*)アリガトウ
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お葬式での不思議体験。
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あたしはお葬式に行くと玉にですが具合が悪くなります。
まぁそれは多分ただの精神的な物です。
旅行に行っても具合が悪くなることが多いですから…。

なので岐阜のじじばばさんたちのお葬式の時はただの風邪でしょう。
ただの風邪…。そう思いたい(*UωU*)キットソウ

水俣のおじさん(車で40-50分)のお葬式に行った時は…。
あれは…。おじさんにいたずらされました。

亡くなったと聞いた日、父と母と3人でおじさんの家へ行きました。
亡くなった理由は忘れてしまいましたが、
おじさんは糖尿病だったらしいです。
なので家族に甘いものを制限されていたらしいです。
まぁそれはどこの家でも普通ですよね。

そしてボタモチなどもあんまり食べさせてもらえず、
いつもお腹いっぱい食べたいと言っていたそうです。
あたしはその話を聞いて「そんなら明日出棺の時ボタモチを入れてあげよう」と思いました。
それくらいからです…。
背中から上くらいが全部痛くなり始めました。

初めは肩と首…。そのうち頭や歯まで…。
最初は「こんなお葬式みたいな所だから緊張して肩が凝ってきたのかなぁ」と思っていました。

そしておじさんの息子さんにうちの父が親族代表を頼まれたこともあり、
一度自宅へ帰ることになりました。
あたしは途中で頭痛薬を飲みましたが全然効きませんでした。
家に帰りついて喪服の準備をしていたら弟が帰ってきたので弟の運転で父と母と弟と3人がまた水俣まで行きました。

あたしはずっと家で寝ていました。
みんなが帰ってきてもまだ具合は悪いままでした。

次の日の朝も一緒でしたが、お葬式には行かないとと思ったので行きました。
行く途中でボタモチを買いました。

お葬式が始まってもずっと痛いままでした。
風邪で熱があってふらふらしている時くらいしんどかったです。
歯なんかノミを当てられてカーンカーンと叩かれてるような痛さがしました。

それでも気を紛らわそうと目の前の禿げたおじさんの頭を観察していたら笑いそうになりました。
禿げた人の頭をマジマジと見たのが初めてだったので……。

いよいよ出棺になりました。
ボタモチを入れてあげました。

蓋をして葬儀場の部屋をおじさんが出て行きました。
…………。
と…。その頃からだったように思います。
体の痛みがすっきりと消えていたのです。
そして葬儀場を出た頃には走ってまわれるほどに元気になっていました。

家に帰って
「おらー。具合が良くなっただ」
と家族に話したら
「おじさんがあんたの具合が悪いのをみてついでに(痛みを)持って行ってくれたんだが」
と言われました。
「おじさんありがとー」と思いました。

次の日会社でその話をしたら同僚に
「それっておじさんが憑いてたんじゃないの?」
「ボタモチくわせろー。ボタモチ早くだせー」
と言われました。
………………………。

みなさんはどっちだと思いますか(*UωU*)?
痛くなったタイミング、取れたタイミングを考えると同僚の意見が正しいような…。

まぁそんな体験もありました(*UωU*)ぐへへ

不思議体験シリーズは多分これで完結です(*UωU*)オシマイ
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ずっといつまでも16歳。
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今朝は泣きながら目が覚めました。
玉にありませんか?
目が覚めたら泣いてたり笑ってたりしたこと…。

高校1年の時、小中高一緒だった男の子が交通事故で亡くなりました。
事故自体ははっきり言ってその子の自損事故で同情の余地もないのですが…。
それでも友達が亡くなったことはとても悲しいでした。

今朝の夢の中で……。
あたしは彼の飼っていた犬(現実では飼ってなかったはず)をこっそり盗んでいました。
犬がいなくなったショックで彼は亡くなってしまいました。
あたしは悪いことをしたと思っていたので犬を盗んだことは黙っていましたが、
やっぱり返そうと思い、彼の家へ行きました。
「もしかしたら生き返るんじゃないか?」と…。

でも彼の家へ行こうにも家を知りません。
盗んだ犬はとても賢い犬だったので犬についていこうと思ったけど、
その犬もだんだんと元気が亡くなってきました。

あたしはあわてて(そろそろ出棺時間だし)犬を抱き上げて走りました。
(家を知らなかったはずですが)
そしてなんとか出棺に間に合いました。
ってか、親族はバスに乗ってて出発直前でした。

家に着いた途端犬は元気になってうれしそうに吠えはじめました。
そしたら男の子も棺桶を突き破って元気に生き返りました。

あたしはうれしくてたくさん泣きました。
その家からの帰り道に別の亡くなった知り合いとも会いました。
(前の職場のじーちゃんとばーちゃん)

男の子が亡くなった年、その子より2カ月弱前にも同じクラスの女の子も交通事故で亡くなりました。
その子も自分が気を付けていれば防げた事故だったと思われます。
今でもたまに男の子のほうは夢に出てきます。
もうきっととっくに2人とも生まれ変わっているだろうと思いますが…。
2人ともずっとずっと16歳のままです。

みなさんも交通事故には気をつけましょうね。
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クリスマスの時期に……。
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クリスマスの時期になるといつも思い出すことがあるんです。

★その1★
子供の夢を壊すまいとしてサンタクロースがいる演出をするご家庭もあるかと思われますが…。
あたしの知り合いの家もそうでした。

6年生を先頭にあとは何歳だか忘れたけど、たぶん2-3歳置に年の離れた3人兄弟の親のこと(多分女女男の順番)
一番上のお姉ちゃんはCDプレーヤーを、何番目かだったか忘れたけど1人はPS2本体を、あと1人は何だったか忘れた…。
を、サンタさんへおねがいしたそうです。

6年生の子もサンタって…。
なんだそりゃって思いました。
それって、サンタって言ってれば高いものが買ってもらえるという計算じゃないのか?って考えるあたしは汚い大人なのかな?

その家はサンタさんのプレゼント以外にもおじいちゃんたち(父母両方の)と両親からもプレゼントがあるそうです。

それを聞いて思ったんですけどね…。
子供の夢も大事かもしれないけど、親が毎日頑張って仕事してそのお金で買ってくれてることも6年生ならもう言わなきゃいけないのじゃないかと思ったわけです。
その家は母親は専業主婦で、父親だけが働いていました。
女の子も6年生くらいになると意味もなく父親を嫌う子が出てくるわけで…。
その家も例に洩れずそういう家だったわけで…。
なんかお父さんがかわいそうじゃないですか…。

★その2★
これはあたしの子供の頃の思い出です。

うちにはあたしと年子の弟が1人います。
小学校に上がり始めるとサンタクロースの存在を怪しみ始める子供もいますよね。
あたしもそうだったんですけど、
同じクラスの女の子が
「サンタクロースはいるよ。だって、〇〇が枕元に置いてあったもん」
とか言ってるのを聞くと
「うちにはなんで来ないんだろう」
と思っていました。
でもある年枕元にプレゼントが置いてあったんです。
でもそのプレゼントが…。
岐阜の祖母から送ってきた物でした。
クリスマス前日くらいに荷物が届いてて、一緒荷物をほどいて…。
そのプレゼントが置いてありました。

あたしは子供心に思いました。
「煙突が無いせいか、なんかかの理由でうちには来ないから親がサンタの振りしてくれてるんだろう」
って…。
だから気づかない振りをしました。
そして弟に気付かせないように必死になった覚えがあります。

毎年、この時期になるとこのことを思い出すのでした。

デモネデモネ(*UωU*)
今あたしにはサンタさんちゃんといるんですよ(*UωU*)キャ
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