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HEROいじめの記録とGameとひとりごと(*UωU*)にゃんにゃん♪ぶぅぅ♪
Hanaは毒舌であまえんぼう、夫大好き愛してるな主婦。
HEROはHanaの4歳年下のいじめられっこでかわいくて頼りになる夫。ちょっとくまちっく。

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のみのぴこ。     作:谷川俊太郎
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HEROがミクシィアプリの牧場物語の中で飼ってるひよこの名前は「ぴこ」です。
またえらくかわいい名前だと思い、あたしも気に入っています。
HEROになぜこんなかわいい名前を思いついたのかと聞いたら
「子供の頃小学校の図書館で読んだ絵本の主人公のノミの名前がピコだった」
とのことで…。
どんな話だったか聞いてみました。
でも、著作権とか関係あるのか、わからないのでとりあえずここにはあたしが考えた「偽のみのぴこ」を書きます。

ちなみに文章の主役となる物の絵が1つ1つ書いてあるらしいです。

これはかぶとむしのさすけ(このページはサスケの絵)
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかご(このページは虫カゴの絵)
これはかぶとむしのさすけが入っているむしかごのもちぬしのけんちゃん(このページはけんちゃんの絵)
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかごのもちぬしのけんちゃんのおじいちゃん(このページはおじいちゃんの絵)
        (以下カッコの説明は省略)
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかごのもちぬしのけんちゃんのおじいちゃんがのんでいるおちゃ
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかごのもちぬしのけんちゃんのおじいちゃんがのんでいるおちゃをつくているおじさん
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかごのもちぬしのけんちゃんのおじいちゃんがのんでいるおちゃをつくっているおじさんがそだてたおちゃのき
これはかぶとむしのさすけがはいっているむしかごのもちぬしのけんちゃんのおじいちゃんがのんでいるおちゃをそだてたおじさんがそだてたおちゃのきにとまっているかぶとむしのさすけ。

って感じの本らしいです。
ってか…。それを暗記していたHEROって何者なんでしょ。
その本に興味があったので今年のクリスマスはその絵本を買ってもらうことにしました。

もともと絵本が大好きで実家にたくさん置いてあります。
アパートに持ってきたいんだけどなぁ…。場所がないんです。
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JUGEMテーマ:童画・絵本 
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FLIX
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FLIX(ビジネス社)

映画雑誌です。
映画のことだけではなく、
ちょっとだけ、ハリウッドセレブのゴシップものってます。
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あらしのよるに
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あらしのよるに。
あるはれたひに。
くものきれまに。
きりのなかで。
どしゃぶりのひに。
ふぶきのあした。
しろいやみのはてで(あらしのよるに特別編)

全6冊+特別編で完結です。

オオカミとヤギの友情物語です。
ある、嵐の夜に真っ暗な小屋で雨宿りをしていたオオカミとヤギ。
互いに相手の正体を知らずに仲良くなります。
次の日に食事の約束をして別れます。

次の日あったときに互いの正体がわかりますが、
それでも二人は互いを信じて本当の友達になります。
どんな困難にもお互いを信じあいます。

と・・・。いうお話です。

ストーリーが気になる方は、絵本ですので、
簡単に立ち読みできますよ(* ̄m ̄)
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そして誰もいなくなった
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アガサ・クリスティ 清水俊二訳(ハヤカワ文庫)

孤島インディアン島に呼び集められた10人の男女。
1人ずつUNオーエンなるものに、
童謡に見立てられて殺されていく。
というお話です。

読み終わったら鳥肌が立ちました。
こんな結末初めてです。

童謡は
10人のインディアンが食事に出かけた
1人がのどを詰まらせて9人になった
9人のインディアンが夜遅くまで起きていた
1人が寝過ごして8人になった
8人のインディアン・・・・・。
7人のインディアン・・・・・。
 ・
 ・
 ・
1人のインディアン・・・・・。
後には誰もいなくなった。

という歌です。
このとおりに死んでいくのです。

島には10人以外には誰もいません。
つまり10人のうち誰かがUNオーエンなのです。

普通なら最後の1人が犯人のはずなのですが・・・。
それぐらいじゃ鳥肌は立ちません。

初めて推理小説を読んで推理できませんでした。
っていうかこの作品を読んでできる人がいるのか?

Hanaの場合犯人の推理は当たっていたのですが、
犯行方法というか・・・。
それが無理っぽくて結局自分の推理を信じられなかったんです。

あなたもチャレンジしてみませんか?

この作品はぜひハリウッドで映画化して欲しいです。
っていうかしてるみたいだけど最近の俳優さんで新しくして欲しいです。
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覇 -LORD-
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池上遼一・武論尊(小学館)

三国志です。
しかし・・・。破天荒です。
劉備が倭人なのです。
関羽が迷い続けています。
張飛はうぶです。
張角が味方です。
曹操がなかなかのハンサムです。
呂布が金髪ちっくです。
趙雲が女です(>◇<;)
(これが一番驚いた)

こんなに破天荒なのでついでに勝手に想像すると、
董卓はいい人になってるかもしんない。
魏延もいい人かもしんない。
諸葛亮は・・・。宇宙人だったりして(゚∇゚|||)

三国志・・・。
史実というか・・・。
歴史物なのでなかなか後味は悪かったですが、
(別作品で)
せめてこの作品の義兄弟にはぶっ飛んで終了して欲しいものです。

まだこの作品では「黄巾の乱」さえも終わってないですが、
今後が楽しみです。
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金田一少年の事件簿
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さとうふみや 天樹征丸(講談社)

金田一耕助という人がいます。
もちろんこちらも横溝正史の想像のじんぶつです。
彼はその人の孫らしいです。

知り合いにこのコミックを借りました。
しかしながら・・・。
あいだあいだで巻が飛んでいたのです。
「この中に犯人がいる」というキメセリフのあと、
犯人がわからないまま別の話しに飛んでいたことがたくさんありました。
悲しかったので意を決して自分で1巻から買いそろえました。
なかなか面白かったです。買って損はなかったと思いますが・・・。
金田一君はあんなに周りの人間が次々に死んでいるのに、元気だなぁ。
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三国志
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横山光輝(潮漫画文庫)
文庫版で30巻コミック版で60巻。
Hanaが生まれる前より15年間連載されていたらしい作品です。

劉備・関羽・張飛の義兄弟が漢王朝復帰のためにがんばり、
後半は諸葛亮がこの志を受け継いでがんばるお話です。

この作品は三国志演義をモチーフにしているらしいので、
曹操は悪い人です。
そして諸葛亮はかなりすごい人としてかかられています。
劉備も人徳の人として書かれています。

Hanaは正史は読んだことないですが、
誰にでも欠点はあるのだから、
演義は美化しすぎだろうとは思うのですが、
でもやっぱり面白いです。

歴史物なのでハッピーエンドではないです。
読み終わってかなりダークな気分になりました。
でも歴史を知る(本当に知りたいなら正史だけど)という意味では、
とてもわかりやすく面白い作品だったと思います。

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金色のガッシュ!!
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雷句誠(小学館)

魔界の子供が100人が将来魔界の王様になるために
人間界で人間をパートナーとしてバトルをして、最後の1人になる。
というおはなしです。

正直、普通はこんなおはなし見向きもしないです。
でもある日、暇つぶしにTVをつけてみると
「金色のガッシュベル」(アニメタイトルはベルがつく)をやっていました。
普段ならこんなアニメはみないです。
本当にただの暇つぶしでした。
その回は
フォルゴレ&キャンチョメ初登場の回でした。

みているうちに登場人物のテンションの高さに引き込まれていました。
ようは「あほさが気に入った」ってことです。
以来コミックを買っています。

この間職場でフォルゴレの曲がかかりました。
(パルコ・フォルゴレ-イタリアの人気スターという設定)
「チチをもげ」という歌です。
初めて全部聞いて赤面しました。
「ちっちちっちーおっぱーいぼいんぼいん♪」
という歌です。
あの時は1人だったか?
ほかにも部屋に人がいたか?
覚えていません。
でもあまりの変な歌に頭がぱにくりました。
正直はずかしかったです。

でもこんなあほなアニメがだいすきです。
ってことで、原作もすきです。
せめて歌(踊り)のところだけ本がアニメになったらなぁ。
(DVDを買う気はない)
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