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HEROいじめの記録とGameとひとりごと(*UωU*)にゃんにゃん♪ぶぅぅ♪
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【News】彼女の手料理に対して男性がガッカリする瞬間9パターン
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彼女や奥さんはママじゃないのです。
贅沢言わずに感謝して食べなさいよ。って思います。


食に厳しい旦那様をおもちの奥様達はかわいそうだな、たいへんだな、と思う半面、甘やかした親や、最初でしつけられなかった自分のせいだと思います。


昔の知り合いで「毎日同じ献立は嫌だ(前の日の残り物は嫌だ)」と言ってる男性がいました。


1人は40才でまだ独身。一人っ子なのでママが甘やかしたんだろうと思いました。
(偏見かもしれません)


1人は実母と同居の妻帯者。
ママが家事をして、奥様は働いていらっしゃるそうです。

ママもパートに出たり、農作業をしたりしているそうですが、その男性は仕事から帰ったら温かいお風呂が沸いてて、お風呂の後はすぐに晩酌だそうです。

家にいる時は飲んで寝てればいいそうです。


色んな家庭があるとは思いますし、色んなタイプの女性もいて、尽くすのが好きという人もいらっしゃるでしょうが……。

せめて……。奥さんが安心して旅行や入院できるくらいの自分のことはできる人があたしはいいと思います。

でも、できても、やらないのはできないのと一緒のように思います。

いざとなったらやってくれる旦那様も、奥様を愛してたら普段から自然に手伝うんじゃないかと思うのですけどねぇ。

世の中の男性すべてがうちの夫のようにはいきませんねぇ。

前例の男性2人は、全く何も、やらない、できないそうです。

妻帯者の方は、奥さんたちが出来なくなったらどうするのか聞いてみたら
「娘がいるから大丈夫」

とのことで、娘さんが結婚したらどうするのか聞いたら、
「うちの娘は遠くには嫁に行かないよ」

というので、近くに彼氏がいるのか聞いたら(こんなにネホリハホリ聞ける仲の相手です)
「いないけど、娘は遠くに嫁には行かない」

と……。変な確信を持っていました。それは……。ただのパパの夢でしょうなぁ。


最初の方に「最初で旦那さんをしつけられなかった自分のせい」って書きましたけど……。
しつけられなかったか、男性を見る目がなかったか……。

なんでしょうかねぇ。

言い方を変えると、男性の方が「自分を甘やかしてくれるママみたいな奥さん」を見つける目があったのか……。

奥さんをしつけることができたのか???


まぁ何が言いたいのかと申しますと、男も女も、自分で作ったんでないなら、出されたものは黙って感謝して食べるのがふつうなんじゃないかなぁと。思うのであります。

お百姓さんや、食べ物になった動植物の命や、作ってくれた人へ感謝しておいしくいただきたいと思います。


なんて……。書くとあたしがすごくエラそうなんですけどね……。(何でもおいしく食べてるみたいだし)


夫と付き合い始めて初めて風邪で寝込んだ時、夫があたしのためにおかゆを作ってくれたのです。

あたし、おかゆというか……。柔らかく炊けたごはんって苦手なんですよ。


なので、1度目は夫も知らずに作ってくれたので我慢して食べましたが、2度目は夫が炊く前に
「あたしおかゆ嫌いなんだ(*TωT*)」

って言いました(*TωT*)ゴメンナサイ

それと、ランキングに「量が少ない」ってのがありましたね。

これは、うちの夫はものすごく食べて、あたしの分まで食べる勢いで食べるので(初めて作った時は、翌朝に夫が(当時の彼)食べられるように、多めに作ったものまで夕食で食べられてしまった)ので、足りなくはなかったけど、次からはそれも考えてたくさん作ったら

「こんなに作って多くない?」
と言われたので
「あんたがあたしの分まで食べるからよぉ(-ω-#)」
と言ったことがあります。


食に関しては色んな思い出がありますなぁ(*UωU*)フォッフォッフォッ
-----------------------

彼女に手料理を作ってもらった男性は、大抵の場合喜ぶもの。でも、メニューによってはガッカリさせてしまうこともあるようです。そこで今回は、スゴレン男性読者へのアンケートを参考に「彼女の手料理に対して男性がガッカリする瞬間」をご紹介します。


【1】言ったはずなのに、嫌いな食べ物が入っていたとき

「生魚が食べられないのにメインが刺身…とか、ショック」(20代男性)というように、男性は彼女が自分の好き嫌いを忘れていることに傷つくようです。せっかく作ってくれた料理はおいしく食べたいと思うもの。彼氏の好き嫌いは忘れないようにしましょう。


【2】冷奴や漬物など、明らかに切っただけのおかずばかりだったとき

「褒めにくいし、手抜きされたみたいで喜べない」(20代男性)と、男性からは不満噴出! いくら彼女の手料理でも、あからさまに手抜きをされるとガッカリするようです。彼女の手料理には、どんな男性も期待を抱くもの。せっかく作るのなら、手間は惜しまずかけてあげましょう。


【3】「得意料理」と聞いていたのにあまりおいしくなかったとき

「コメントしづらい! 自信がないなら『得意』とか言わないで」(20代男性)というように、褒め言葉を求めるような発言をすると、男性を困らせてしまうようです。得意料理であっても「あんまり自信ないんだけど…」と謙遜しておけば、男性もコメントに困ることはなさそうです。


【4】味はおいしいが、煮物など見た目が地味な料理が多いとき

「なんか、母親のごはんみたい。毎日作るわけじゃないんだし、見た目にも気を使ってほしい」(20代男性)という男性多数。料理は見た目も評価のうち。地味になりがちな和食は避け、イタリアンなどに挑戦するといいかもしれません。


【5】肉を使わない、ガスを使わないなど、極端な節約料理だったとき

「いい奥さんになりそうだけど、そこまでしなくても…」(20代男性)と若干引き気味の男性多数。節約料理を評価しつつも、喜びきれないようです。日常的に手料理をふるまうなら別ですが、せめて最初の数回は極端な節約料理を避けた方が彼氏も喜ぶでしょう。


【6】おかずが一品だけだったとき

「なんか味気ない。もっと頑張ってよ」(20代男性)など、おかずが少ないことに不満を感じる男性は多いよう。これは逆に、品数が増えると「頑張ってくれた」と評価する男性が増えるということ。料理が苦手な人こそ、手間をかけた一品を作るより、簡単なおかずを数品作るといいでしょう。


【7】冷凍ごはんをチンして出されたとき

「どんなに手のかかったおかずでも、冷凍ごはんで台無し」(20代男性)という意見があるほど、冷凍ごはんは男性のテンションを下げてしまうよう。手抜き感が男性の気持ちを萎えさせるのかもしれません。ごはんだけは炊きたてを出すようにしましょう。


【8】明らかに手際が悪く、料理慣れしていないのがわかったとき

「彼女が料理下手だとやっぱりショック」(20代男性)というように、彼女にはある程度の料理スキルを求める男性多数。少しでも料理経験のある男性なら、手際を見れば実力がわかってしまうもの。自信がない人は彼氏に料理をする姿を見せるのはやめましょう。


【9】量が少なく、ヘルシーすぎるなど、男の食欲をわかっていないとき

「ガッツリ食べたいのに、おしゃれなカフェめしを出されるとガッカリ」(20代男性)というように、食欲重視の男性もいるのです。彼氏がどのくらい食べるのかわかるまでは、少し多めに作った方が喜ばれるかもしれません。


ほかにも「こんな手料理が不評」というエピソードがあれば教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(大高志帆)
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